| 目次 | 総論の部・・・1, 緒言・・・1, 第1章 プロドラッグ含有ポリL-乳酸マイクロスフィア及びポリ3-ヒドロキシブチレートマイクロスフィアの調製と評価・・・5, 第1節 プロドラッグ含有ポリL-乳酸あるいはポリ3-ヒドロキシブチレートマイクロスフィアの調製・・・6, 第2節 プロドラッグ含有マイクロスフィアからの薬物放出性・・・9, 第3節 プロドラッグ含有マイクロスフィアからの薬物放出に及ぼす生体内成分の影響・・・10, 第4節 In vivoマウスP388白血病モデルを用いた抗腫瘍効果の評価・・・14, 第5節 小括並びに考察・・・20, 第2章 プロドラッグ含有高分子マイクロスフィアからの薬物放出メカニズムに関する検討・・・21, 第1節 マイクロスフィアからの薬物放出メカニズムの解析に関する理論・・・22, 第2節 ポリL-乳酸マイクロスフィアからの薬物放出メカニズム・・・24, 第3節 エチレン-酢酸ビニル共重合体マイクロスフィアからの薬物放出メカニズム・・・28, 第4節 L-乳酸-δ-バレロラクトン共重合体マイクロスフィアからのガラス転移温度以上の温度における薬物放出メカニズム・・・33, 第5節 L-乳酸-δ-バレロラクトン共重合体マイクロスフィアからの薬物放出の温度依存性・・・40, 第6節 小括並びに考察・・・42, 第3章 プロドラッグ含有リピッドマイクロスフィアの調製とリンパ系薬物デリバリーに関する検討・・・44, 第1節 プロドラッグ合有リピッドマイクロスフィアの調製・・・45, 第2節 ラットを用いた経口投与による薬物吸収性の評価・・・46, 第3節 経口投与によるリンパ系への薬物デリバリーの評価・・・49, 第4節 小括並びに考察・・・51, 結論・・・53, 謝辞・・・56, 実験の部・・・57, 第1章 実験の部・・・57, 第2章 実験の部・・・61, 第3章 実験の部・・・64, 引用文献・・・69 |